adventure of my life (Hajime Hirayama:平山新)

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2016.11.3(木:文化の日) 乳腺が痛い

昨晩、電話があり、乳腺が痛むときがあるので久保内先生(綱島にある”よこはま乳腺・胃腸クリニック”045-542-0365に連れて行ってほしいとのこと。3日朝ラビーレで飛沢センター長を交えで相談。ラビーレのほうで病院と連絡をとり、引継ぎ診断書をもらい今後はかかりつけの医師と相談しすべて対応してくださるとのこと。体が痛むときのはナースコールでスタッフにいえばすべて対応することもお母さんに説明していただいた。

2016.10.21(金)  2泊3日で自宅へ戻る

21日の夕食はうなぎ、22日の朝食(パン、卵、サラダ等)、昼食うどん、夕食親子丼 よく食べた。日中はテレビみたり、冬物洋服整理、そしてピアノを弾いていた。ラビーレからの薬で夜寝る前の睡眠剤がなく、21日島袋さんが20:40ごろ届けてくれた。23日朝は珍しく8時起床。8:30朝食(パン、卵、サラダ等)、昼は焼きそばですべて食べる。毎食後の果物(かき、オレンジ、りんご)そしておやつのプリンもおいしそうに食べた。自分でも料理したかったかも知れないが、火やナイフを使うことは危ないのですべて、典子と私で行う。

2016.10.16(日)

8日、9日はトイレが近いほかは元気そうであった。11日は信子、まりちゃんとお孫さんの訪問を受け、うれしそうであった。14日(金)は補聴器の電池を信子と買いにいったとのこと。前より聞こえるようだ。16日午前中訪問時は最初にトイレにいったほか途中40分間はトイレにはいかず。21日(金)午後3時ごろから23日昼まで家に戻る話をする。18日は三つ池公園へ施設のかたが連れて行ってくれる予定。腕時計が動かなくなったとのことで、預かり時計屋で電池交換し動いた。21日に渡す予定。また本日はおなかを壊したとのことで、昼、夜ともおかゆに変更したとのこと。

2016.10.1(土)-2(日)

ラビーレに午後12:45に訪問。暇にしているとのことで、ピアノや旅行の録画を見ることを操作を含め教える。操作方法はTVをビデオ1にし、HDDプレーヤーの電源を入れ、見るViewボタン(鉛筆でマーク)を押すと録画一覧がでることを説明。以前はできていたが忘れているようだ。ラフマニノフのピアノ協奏曲や信子の可愛らしいお孫さんの写真集を見ながらしばし歓談。18日の三つ池公園はトイレが近いのが心配だが、センター長の飛澤さんいわく、もっとトイレに近い人もいくようなので、配慮していただけるとのこと。お母さんも少し安心したようだ。また足マッサージ(月1回1時間有料2500円)を最近お試しとして実施したようだ。これによりリラックス、夜の眠りもよくなる効果があるとのことだが、お母さんは効果はあまりわからなかったたのこと。もう1回だけお願いし様子を見ることにする。 2日は信子夫妻が午後ラビーレに行くとのことで、夕方顔をだす。食堂でベルを使ったアクティビティがあるとのことで信子に連れられ見学にいったところを見届け帰る。いろいろ参加してみてほしい。

2016.9.27(火)トイレで転倒

ラビーレケアマネ森さんより昼に電話あり。昨晩、トイレで転倒し両足ひざにあさをつくったとのこと。幸い、骨には異常がなく、食事も普通に取れているとのこと。夜に電話したが、元気そうな声で一安心。

2016.9.24(土)

23日(金)は休みをとり、区役所にお母さんの高額介護サービス費申請にいく。自己負担額上限額15000円を超えた分は申請すると戻るとのこと。約5千円の還付が毎月受けられる。 24日。家から歩いてラビーレに行く。約30分かかり11時45分着。11時50分から昼食とのことで部屋で待つことにする。12時40分にお母さんが部屋に戻ってきたので、約50分の昼食。十分時間をかけて食べている。何を食べたかはわからないとのことで、献立表で確認。おいしくなかったが食べたとのこと。その後、ぶどうを一緒に食べる。食事がおいしくないので帰りたいとの話が中心。ラビーレでは常に世話や話する人がいてよいのではとの質問には、ほとんど話していないとのこと。信子はよく来てくれるが、私はあまりこないとの話もあったが、1週間に一度は来ていると話すがよくわからないようだ。気になる 25日(日) 清がラビーレを訪問、私も16:00に合流し17:30まで母と歓談。お母さんはおなかを壊して昼はおかゆ。よりもおかゆと梅干とのこと。

2016.9.17(土)-18日(日) 家に一時帰宅

14:30にラビーレに迎えに行く。1日分の薬をもらい、途中、スーパー三徳で買い物し15時に家。おなかがすいたとのことでプリン半分、水羊羹半分、そしてアイスを少々食べる。水もコップ3杯飲む。典子も交え30分くらい会話。その後、少し横になりたいとのことでベットで仮眠。17:45に夕食。寿司1/2人前、枝豆、豆腐と野菜(とまと、レタス、きゅうり等)、コンニャクそしてみかんを食べる。その後、TVみながら仮眠、9:00に薬を飲み消灯。同じことを何回も聞くときあるが、その他はまずまず。便秘が気になるようだ。18日は6時起床。よく眠れたとのことで一安心。7時朝食。シリアル、パン1枚、バター、牛乳、目玉焼き、トマト、みかん、りんご1/2。10時からピアノを15分くらい。11時より介護ベット調整。昨晩から来ている篤、彩乃さんにも手伝ってもらう。その後5人でアイス。敬老の日のプレゼントを篤、綾乃さんからもらう。お昼はうどん(ちくわ、ほうれん草、ねぎ等入り)と南瓜煮物を残さず食べる。

2016.9.11(日) そろそろ帰りたい

10日は伊豆別荘に1泊で出かけたので、11日 14:00にラビーレに行く。”そろそろ帰りたい”とはラビーレを出て、横浜自宅で元の生活をしたいという意味であるが、常にサポートが必要になる。お母さんは日中は自分でほとんどできるとのことだが、実際は難しい。そこで月1回は宿泊で帰り、その間は、朝、昼、晩の食事、寝る前の薬等の確認は私と典子でバックアップすることにする。10月は2泊3日で計画、また正月は少し長く家に入られることを話し、なんとか納得してもらう。

2016.9.3(土)施設に少し慣れた?

午前中ラビーレへ。朝の体操の後ですこし疲れたのかベットで横になっていた。相変わらず、眠れない、食欲はないとのことであるが、前より悲壮感はないような気がする。相変わらす施設の食事がおいしくないとこのとで、早く帰りたいとも言うが、いつでも帰れること、そしてこの施設もいつでも使えるようにしておくと良いことを説明した。9月17日(土)~18日(日)昼まで1泊で高田の家に帰ることにする。 その夜も電話があり、めがねのフレームがゆるくなったので、ネジ回しをもってきて修理してほしいとのことで、4日の朝も行く。ネジ回しが合わなかったが、フレームの緩みは使用するのは問題ないので、17日高田の家にそのねじ回しがあるとのことで、それまではそのまま使用するようにしてもらった。なお2日(金)は綱島教会の藤代さんがきてくれたとのこと。

2016.8.26(金) お母さんラビーレで転倒

本日13:00ラビーレ持増さんより電話があり、お母さんが1階エレベータ前でころび、あごを少し切ったとのこと。しかし骨折はなかったとのこと。夕方、会社を早退して施設でお母さんの様子を見に行く。少し前まで1階で開催されていたお祭りにも参加していた。あごはガーゼで保護しているがお昼もちゃんと食べれたとのこと。元気そうでなにより。杖をついての転倒であるが、たしかに歩き方がすり足で転びやすい。 27日も午後様子見にいく。そのときはベットで仮眠中。すぐに目をさまし、暫く話をする。昨日の私の訪問を忘れている。あごのガーゼはバンドエイドになり、ほとんど目立たない。施設の費用等お金のことはよく覚えている。うつ病で昨日も寝られなかった、また大便が5日でていない等の話がでるが、それ自体できていることを忘れていることもあり、気にすることない、だれでもそういう時があることを伝える。とりあえずスタッフの島袋さんへはこの母の状況を伝えた。 28日 朝10時ごろ電話。おなかの調子が悪い、下痢気味とのこと。伊豆にいるので、帰りによることを伝える。しかし、その後2時ごろ電話で、体調が良くなったのでこなくてもよいとのこと。気を使ってくれたようだ。 精神安定剤について 痴呆と関連があり、それを抑える薬として飲み薬でなく背中へ張り薬のようだ。たぶんリバスタッチ。最大の特徴は、認知症の薬の中で唯一の貼るタイプの薬で皮膚から吸収し、脳に伝えるようだ。お母さんは家に帰って依然もらってた精神安定剤(ラビーレ通して担当医には伝達ずみ)を飲みたいようだが、背中の薬でしだいに良くなることを伝えている。

2016.8.20(土)家で一緒に昼食

朝7時に電話があり、体調が悪く家での昼食はキャンセルし、ラビーレに来てほしいとのこと。8時に再度電話があり、病院に連れて行ってほしいとのこと。病院は前日、前々日に連れて行っており、本日はやっていないと連絡し、とにかく行くので待っていてと連絡。11時にラビーレ。センター長の飛沢さんに朝が調子悪いのでケアしてほしい、できれは精神安定剤をと話す。担当の先生と相談してくれることになる。母は部屋でTV。元気そうで、家で食事することを話すと食欲がないが行くことになった。家では典子は冷やし中華(きゅうり、にんじん、もやし、ハム、卵焼き、レタス等をトッピング)、南瓜の煮物を用意。まずは小分けして食べたが、小分けするまでもなくほとんど食べ、おいしいとのこと。デザートの桃、すいかも食べる。あまいのもは食べないとのことであったが、ハーゲンダッツのアイスは1つ食べた。よく水ものんだ。2時間の間に少なくともコップ4杯は飲んだ。4時に風呂があるので、2時30分ごろ施設に戻る。

2016.8.19(金) 山本記念病院 神経内科(深井先生)受診

18日朝6:00、夜中に排尿できず、(胸が)苦しいとの電話が入る。大きな病院で見てもらいたいとのことで、山本記念病院につれていった。ラビーレと連携しており、その後の受診が楽なため。泌尿器科もあるが、夜中に尿でない、昼間は頻尿、食欲ない といった症状は神経的な面が多いためである。神経内科(深井先生)は金曜日午前中だけとのことで、とりあえず内科の先生に診てもらう。脳のCTをとりその結果の説明や、脈や聴診器での診断が主。腎臓や脈には異常なしとのこと。脳については専門医の深井先生からとのことで、19日11時にラビーレから予約してもらう。 19日、ラビーレスタッフ大和さんが母を病院まで連れてきてくださり、一緒に先生の診察をメモを取りながら聞いていただいた。丁寧な診察で人気の先生とのことで、母の診察も11:45~12:30まで45分間あった。昨日の脳cTは頭上部に萎縮が見られるとのこと。認知のテストをおこない、結果は初期の認知であるとのこと。母には認知は88歳の50%にでており、だれでもなる当たり前のことと安心させるように説明していた。頻尿や夜眠れない、食欲ないについては、認知と関係があり、前のことを忘れるので不安と脅迫概念がでるとのこと。認知や混乱を抑える薬を、高桑先生(ラビーレでの母の担当医)に伝えてくれるとのこと。なお、直すことはできないが進行を遅らせるには、体を動かすこと、本読んだり字をかいたりして頭をつかうことが良いとのこと。 参考:認知症の基礎 ーーー  認知症の人には認知扱いせず暖かく接すること 予約の11時から受診まで45分待ったが、その間、母は大和さんと楽しくお話していた。母は同じような話を何回もしていたが大和さんは、にこやかに受け答えをしてくれていた。トイレも3回ほどいったが、その度にトイレの中まで連れて行ってくれた。朝は調子がわるく、日中は気分が良い傾向があるようだ。

2016.8.16(火) ”尿がでない” は今後も続く

15日の朝6:00に電話。夜、尿がです一睡もできなかったたので泌尿器科のある井田病院につれていってほしいとのこと。とりあえずラビーレのスタッフと相談してもらうようにする。14日から16日までは伊豆にいるため。その後、信子より電話あり、佐和さん、順さんがラビーレ訪問するとのこと。母の気分を変えるには良いことで、母もうれしかったようだ。16日、伊豆の帰りに施設立ち寄り。尿の件では施設のスタッフもいろいろ対応してくれている。大田さんと仲良くお茶をしていたので、暫く1階で時間をつぶし部屋に行く。相変わらず ”食欲がない、夜中に尿がでない”とのことであるが、年取るとだれでも尿が出にくくなると話すと安心した様子であった。23日に担当医が来るのでよく相談するように伝える。食事はおなかがすいてなくても、とのかく少しは食べる、水分はとることの大切さを説明した。18日から20日の家に帰ることは、母が暑いので涼しくなってから帰りたいとのことで中止。

2016.8.13(土) ”食欲ない”、”尿がでにくい” で頻繁に電話有り

8月11日(木)に施設に訪問し、1時間30分ほど昼まで話す。お金が心配とのことでよく説明する。ときどき状況を報告しているが今後も適宜報告することにする。また寂しいとのこと。施設ではつねにケアスタッフとの接触や絵画等のイベントがあるのにとも思う。昼食は誕生日食とのことで、元気に食堂へ行った。途中エレベータホールで2人の入所者に合い、しばらく元気にお話をする。しかし、その日の午後2時ごろ電話があり、昼食がたべられなかったが、今お腹がすいたとのこと。施設でおかゆを作ってくれたので梅干を至急ほしいとのこと。私もでかけていたので冷蔵庫にある”ふりかけ”で今回は食べてもらうことにする。11日夜そして12日は昼間の仕事中に2回電話があり、ほうじ茶と紅茶を買ってきてとのこと。1日に2回、しかも同じ内容の電話は少し心配。昨夜、梅干、昆布の佃煮、ほうじ茶、そして紅茶を購入。本日13日午前中に届ける。 8月13日(土) 10時30分に施設。持増ケアマネ、島袋さん(生活指導員)に母の様子ヒヤリング。訴えがありいよいよの場合はカテーテルはと勧めるがそれは母が拒否するとのこと。部屋ではオリンピックを観戦していた。トイレにも11時からお昼までに2回いく。気分を変えるため、18日(木)午後から20日(土)の昼まで家に帰ることにする。その間の施設の食事はキャンセルする。

2016.8.5(金)井田病院 第5回 --ついに卒業

本日は鈴木先生休みのため女性の栗原先生。足の触診チェックのあと、本日の血液検査の結果の説明を受ける。CRP値は0.18でついに正常値内にはいった。いままでの値の高かった原因は不明だが、たしかに足首のふくれも収まっているようだ。来週中にラビーレでの契約病院であるやまびこクリニックへ引継ぎの診断書を書いていただくことになった。 病院内でお母さんと話しあいを持ち、今後ラビーレで主に過ごし、ときどき家に泊まりに来ることで了解をもらった。病院内で気になったことは、お母さんのトイレが近いことである。10分から15分の間隔でトイレ、また井田病院からの帰りもトイレとのことで、自宅トイレに立ち寄った。ラビーレで飛沢さん、森さんにこの状況を伝えると、朝は尿がでないで困っていたとのこと。少し過敏症状があるのかもしれない。

2016.8.1(月)母の今後

昨日もラビーレに帰った後、電話がある。また”食事がおいしくなく家に戻りたい”とのこと。しかし冷静に母のことを考えるとラビーレが一番と考える。 そこでラビーレでの生活を基本とし、時々自宅に帰る方式にしたい。食事は栄養のバランスも考えての献立で、できるだけ慣れてもらう。(宅配弁当よりよほど良いと思う。実際、昼2回ほど食べたがおいしい。)果物や食べたいものは食事のとき、もしくは部屋内で食べられるようにする。また、朝食(トースト、ミルク、バター、野菜、果物)は施設のミニキッチンで自分で作らせてもらうことも交渉してみたい。そして時々、家へ泊りがけで戻れることで母と折り合いをつけたい。物忘れや心配性のことを考えるとケアが充実した施設が一番と考える。気晴らしのための、外の散歩や買い物も定期的にできるようにお願いしてみたい。施設付近はフラットで散歩や買い物にも向いている。 家に帰った場合:いくつかの問題あり。食事の世話、イベント、洗濯(シーツ等の大物)、買い物、病気のときの介護等。お手伝い、病院や薬局との提携でどのていどサポートできるか? ごみだしや洗濯、ちょっとした買い物は私と典子で支援可能だが、その他のことはおおきな負担。旅行等で留守にする場合も、一時預かり施設を使うとしても、食事だけでなく、やれ布団が硬く眠れない、TVが個室になく退屈との不満が予想される。 母は少し健康を取り戻し家に帰りたいようだが、今後のことを考えると環境はできるだけ変えないでラビーレと自宅をうまく使う方法がよいと思う。

2016.7.30(土) 一時宿泊帰宅

朝、お母さんより下痢気味とのことで一時帰宅中止したが、その後また電話があり、家に帰っておかゆと梅干を帰って食べたいとのこと。午後3時30分に迎えにいき、途中サントクに立ち寄り買い物をして帰る。夕食はレトルトのおかゆ、うめぼし、豆腐1/2丁、昆布佃煮、+菓子を一気に食べる。お腹が空いているのでおいしいとのこと。午後7時からは隅田川花火中継でくつろぐ。寝る前にシャワーしたいとのことで、別室で立ち会うことにする。 朝は6時ごろ起床。朝食は食パン1枚、目玉焼き、バター、牛乳そしてシリアル、オレンジジュース 洗濯物(パンツ)を自分で庭のものほしに干したのはびっくり。 家の空調は27度では暑いとのことで25度にしてみる。昼はおかゆ、梅干、こぶ佃煮そしてハトザブレ。しかしこれでは足りないと典子手製のコロッケとトーストを食べる。14時に施設に戻る。 今後ついて:施設との併用の場合、主は介護保険利用のため施設側。自宅だけの場合は在宅介護のケアマネとの相談になるが、家族側は精神的、時間的、肉体的負担が予想されそれを軽減する方法が必要。母は物忘れや少し大げさ、わがままな面があり、退屈しないためのイベントや薬や病気のときの看護等は要検討。

2016.7.23(土)一時宿泊帰宅準備

介護ベット購入 プラッツ社 ケアレットシンプリー(サイドレール付)+キャンペーンサービス(介護テーブル)でなんと79000円。楽天のケンクルで購入。ケンクルの電話対応、そしてプラッツ社の介護ベットに対する考えがすばらしい。本日23日着。総重量275kg 6つに分けて搬入。組み立ておよび片付けで2時間かかる。とくに電動部分のベット設置は典子にもてつだってもらう。TV パナソニック24型 は20日(水) アマゾンで購入 27、370円+分派機・ケーブル 1,338円 21日(木)に在宅介護のケアマネ 岡部さんに電話。もし家に戻る場合の手続きを確認。その場合でも移行は問題なくできるとのこと。22日 母からの電話で下着を修理したいので針と糸をもってきてのこと。新しく買えばと言ったが自分で直したいとのこと。23日 午後に届けた。その日は、隣の大田さんを交えてお話をしたが、母は耳が遠く、時々通訳する。その後部屋で母としばらく話す。食事がまずい、家に帰りたいの話題。30日~31日に一時帰宅させ様子を見る。

2016.7.17(日) ラビーレで話し合い

11日(月) ふりかけがほしいとの電話。火曜日に買い物聞きとりがあるのでラビーレに依頼。木曜日に買い物代行でふりかけが届く。16日 伊豆に行く前に様子うかがい。17日 伊豆から帰った後、4時ごろラビーレで1時間30分ほど話し合い。その間、郵便物(友人からのはがき)、ごみかご処理、お通じ回数確認、福センター長石井さん転勤に伴う後任(島袋さん)挨拶等たびたび担当スタッフが来てくれている。 話し合いの結論として時々、家に泊りがけで帰れるようにする。初回は7月30日(土)午後4時から翌日昼すぎまで。帰り際、持増ケアマネ(森さんは休みのため)に外泊で3食は抜くこと、そしてロレーター(補助歩行機)なしで館内あるけるようにしてほしいと依頼。8月はじめのやまびこ往診のときに先生に伝えてもらう。30日までに介護ベットを手配する。

2016.7.8(金) 井田病院 鈴木先生診察 第4回

午後2時にラビーレ立ち寄り後、母をつれ井田病院へ。すぐに血液および尿検査。その後15:40ごろ診察。昨日の夜中、膝関節が痛んだこと、そして13日風邪、尿が出にくい状態になったことを伝える。足の診察では特に痛む箇所もなく異常なし。CRPの値はなんと0.65と大幅改善。どうやらリューマチではなく、関節炎や擬似通風だったことが疑われるとのこと。次回は1ヶ月後の8月4日金曜日午後。痛みどめの薬は、痛んだときに飲むことになる。 ”家に帰りたい”願望は、ラビーレの食事がまずい、やることなくお腹がすかないといった発言にも表れている。本日、お母さんと病院待ち時間で今後の話をして、週末に時々、泊りがけで帰れるようにすることで納得してもらった。本日も病院の帰りに立ち寄り。

2016.7.2(日) 先週は昨日まで電話なし

信子が27日(月)と1日(金)、また清が28日(火)-仕事で三嶋まで来たのでの立ちよりで施設にいってくれたこと、また少し施設になれたせいか、毎日の電話は無くなる。しかし昨日は自宅に電話があり典子が対応。話によると”ずーっと会っていないので連絡くれとのこと”。前の日の金曜日には日曜日に行くことを伝えたはずであるが・・。本日、午後母を家につれて帰る。家では、再度お金の説明おこなう。その後、1時間ほど自由時間を作り、ピアノを弾いたり、写真を見たりしたようだ。アイスクリームを食べお茶をしたとき、家が一番よいと言っていた。 6月30日 持増ケアマネから電話。介護保険証に負担割合証が同封されていなか確認の電話。通常はついているとのことで市役所介護保険担当へ電話で翌日確認。負担割合は8月に変わるので7月に送られてくるとのこと。今年から収入により2割負担になるようだ。伊豆の電話の停止はお父さんの死亡がわかる謄本が必要とか、やまびこクリニック医療代の銀行振り込み依頼書提出等雑用もまだあり。

2016.6.26(日) 横浜市港北福祉保険センターより新介護認定

昨日夕方、簡易書留で新認定通知。要介護2(前回の要支援1からアップ)。認定期間は28年5月12日から29年5月31日。25日(土)午後14:00訪問時は新聞を読んでいた。まだ鼻声。相変わらず退屈、そしてお金の心配。ピアノはまだ弾きたくないとのこと。朝、鈴木電気。BSは最初から見るように設定されていたとのこと。鈴木電気には申し訳ない。ナイフとはさみは持ち込み禁止なので持ち帰る。その夜の電話時もお金のこと。本日26日、Excelでまとめたお母さんの資産および今後の収入(年金等)と支出推移を説明、100歳まで生きても現在の資産の多くが残ることを理解してもらった。現在未使用だった補聴器も家から持参。

2016.6.21(火) 尿がでない 22日(水)は風邪をひいた とのこと

早朝 6:35に電話。尿がでないとのこと。その場合は施設のスタッフにすぐに相談することを伝える。こちらからも施設に電話し対応をお願いする。午後、看護士高橋さんに確認をとる。かかりつけの医者が朝きて対応したが、その前に尿はでたとのこと。薬もいただいたとのこと。夕方、森ケアマネからも電話いただく。夜7:30に母から電話。まだ会社にいたが、最近こないので来てほしいとのこと。おととい行ったこと、そして今度は土曜日に行くことを伝える。少し混乱からか認知があるかもしれない。 22日 午後7:45に電話あり。今度はカゼをひいたとの連絡。熱はなく、食事も食べているが気持ち悪いとのこと。明日、医者が来てくれるようだ。 23日 12:55 電話あり。声がおかしく、すっかり風邪をひいたとのこと。そして”TVでBS放送見られず退屈。早く家にかえりたい。相談したいのできてほしい。”とのこと。土曜日にいくことを伝える。その後、ケアマネ森さんと相談。これはという対処方法はないが、とにかくできるだけ退屈させないようにしてみるとのこと。また病気等悪くなれな必ず連絡してくれるとのこと。母の足首の腫れはおさまり、靴が入りやすくなっているとのこと。認知もまた少しでているかもしれない。 24日 信子が施設を訪問して対応してくれた。補聴器、部屋での有料マッサージは検討する。風邪もよくなっているようだ。また自宅よりホームのほうが良いと言っていたことは良いニュース。

2016.6.19(日) 家に一時帰宅

19日午後、夏物の衣類を再度見たいとのことで家に戻る。ピアノも調律したのでと典子が母に弾くように促すが、あまり弾きたくないとのことでやらず。サントクでグレープフルーツ、さくらんぼを購入し、施設に戻る。夜の電話で、家の風呂を直すののどのくらいかかるかと問い合わせ。良くなったら家に戻りたいとのこと。しばらく病気がよくなるかも含め様子を見る必要がある。

2016.6.17(金)  井田病院 鈴木先生診察 第3回

午後2時30分に井田病院。血液および尿検査をおこない、15:30に鈴木先生。8日に7度5分発熱、および朝痛みあることを伝える。足および手首を触診。痛みなし。足首の腫れは前回と同じ。CRPの値は3.13と大きく改善。先生の話ではリューマチではないかもしれないとのこと。なにかの感染症だったかもしれないとのこと。次回は3週間後の7月8日に同様の検査で状況を確認したいとのこと。お母さんは元気。病院内も車椅子なしで歩く。ラビーレで高橋看護士、森ケアマネに井田病院の状況を説明。受付横で行われていたアトラクション(カジノ)に母も森ケアマネに促され参加。

2016.6.12(日) カーテン丈調整ほか

昨日、杖を家に忘れたので届けるついでにカーテンの丈のreformのため一時預かる。午後生活必需品であるティシュや歯磨きを購入してカーテンとともに届ける。よく歩けるようになっている。また話もしっかりしてきており、痴呆の心配が薄れつつある。よい傾向。電気を倹約するあまり、乾燥機やエアコンをあまり使っていない。節電は大切であるが料金は一律3800円と決まっており管理費に含まれていることを説明。玄関まで見送りしてくれ、スタッフの方々からも、お母さんは努力家と誉められ、ご機嫌であった。夜9時ごろまた電話あり。大丈夫と説明を何回もしているが、お金のことが気になるようだ。

2016.6.11(土) 医療総合管理契約

10:00 やまびこクリニック 米増さんと総合管理契約:月2回の定期訪問診療+緊急対応(山本記念病院連携)3952円/月 11:00 わかば在宅支援センター 宮木さん :薬剤サービス 月704円  午後 家につれて帰り、身の回りの持っていくもの確認。家ではよく歩く。ピアノは足が痛いのでやらず。 帰りに買い物予定も、疲れているようでそのまま15:00施設へ。 石井副センター長と電話工事の確認。 15日午後に413の部屋に開通予定 電話番号は045-546-9121 になる。足の腫れはあるが、以前と変わらず。早朝の痛みはあるとのこと。あまりまわりの入所者の方とお話できていないとのこと。家のほうがよいと現在は思っているようだ。  

2016.6.9(木)ラビーレ 持増ケアマネから電話

11:00に電話あり。昨日の微熱はさがり現在,6度5分で平熱に戻ったとのこと。昼に信子、ズボン2本購入し持参。14時 綱島教会の藤代、中川さんがこられ、上機嫌だったとのこと。 10日(金) 清が昼訪問、母とランチ 夜9時母より電話 お金のことが気になるようだ。電話では長くなるので明日説明予定

2016.6.8(水) ラビーレから夕方7時に電話

少し熱がでてるとのこと。入院中にもこのような状況があり、微熱も繰り返すのかも知れない。ただし生活は普段と同じで、食事もすべて食べたとのこと。高熱がでた場合の対応の相談とのことで、その場合は救急病院対応を依頼。夜8:00に母から電話。声は元気。金4万円くらいもってきてほしいとのこと。施設入所の周りのかたも4万円くらい隠して持っているとのこと。施設責任者からは現金をもつことはやめてもらいたいとのことで板ばさみ。11日に医療契約を結び手厚い医療体制をお願いすることにする。その後、母(状態によるが)を連れ出し、典子も一緒に母の夏用ズボン等洋服を購入予定。 参考)膠原病(リュウマチもそのひとつ)の場合、原因特定に時間がかかり、微熱がつづくときもあるようだ。ながく付き合う覚悟も必要とのインターネットの記述もある。

2016.6.7(火) 毎日電話あり。本日は昼と夜

5日(日)午後 横浜自宅でピアノそして衣類を選択持ち帰り。途中、典子を交えお茶 6日 信子が孫を連れてホームへ。朝足が痛むが日中は元気とのこと。 信子は母の見舞いや介護で遠くからよく来てくれる。感謝。7日本日は 夏用ズボンがほしい。また朝3時ごろ痛んだとの話。 ホームに連絡。みまわりのとき母に様子を必ず確認することを依頼。夏用ズボンは洋服売りがくるとのことでそのとき購入することを依頼

2016.6.4(土)遮光カーテン

伊豆へ早朝でかけ、草取り等作業 。途中母から電話。昨日も聞いたがカーテンがほしいとのこと。午後 ニトリで遮光カーテン購入し届ける。朝早くから目がさめるとのことで。

2016.6.3(金)井田病院 リューマチ科 鈴木先生診察

13:20 ラビーレ 石井さん、持増さん(ケアマネ)、高橋さん(看護士) と打ち合わせ  看護体制、歩行訓練、イベント等
依頼文書) ラヴィーレ綱島 担当各位様 平山富美子(部屋番号413)の長男、平山 新(はじめ)です。 看護体制、歩行訓練、毎日のイベントについてお願いがあります。 1.看護体制 リュウマチに起因と思われる手足首に腫れが見られます。井田病院のリューマチ科の鈴木先生によると腫れはこれからも体のあちこちに出たり無くなったりを繰り返す可能性があるとのことです。 CRPの値も11(先週金曜日5月27日の井田病院での値)と依然高い状況です。熱もでる可能性もあります。看護士の方にも時々腫れの状況等を見て頂けるとありがたいです。 しばらくは専門部門がある井田病院に通院させますが、治療方法が決まったら、やまびこクリニックに切り替えたいと思います。そして総合的に母の健康を見てもらえればと思います。いかがでしょうか? また、痴呆が急にでてきているように思われます。環境が変わり混乱しているせいでしょうか、同じことを聞いたり、直前に言ったことを忘れている(痴呆の兆候)ことが多くなり気になります。進行を遅らせたり止めるための方法は何かないでしょうか? 2.歩行訓練 歩行訓練は毎日スケジュールを組んで進めてもらえないでしょうか?最初は4階フロア―を何周と決めて歩かせるのでもかまいません。その後は補助を使っての外の散歩に連れ出して行ってもらえないでしょうか?場合によっては外部利用でのリハビリが効果あるのでしたら、その利用も相談させてください。 3.毎日のイベント やることなく退屈といっています。いままでは、自分で食事を作り、ピアノをし、近所のケアセンターに行き、買い物と自分なりにスケジュールがありました。 そのギャップを埋めるためにどのようにしたらよいでしょうか? 入居次の日の木曜日は、美術教室、マージャン教室があり楽しかったといってましたが、その後はやることがなく退屈しているようです。実際の状況はいかがでしょうか? 案)隣近所の方とのお話する機会を増やす。散歩を日課にさせる。イベントに誘ってもらう。ピアノを弾く(1週間に一度(土日いずれか)家に戻し2時間くらい弾かせる)。 新聞の購読(読売新聞:実施済み)。自由時間は塗り絵等をさせる。等 以上です。
14:30 井田病院 リューマチ科 鈴木先生診察 5月28日(金)より左ひざ、左手首よくなっているとのこと
足首の腫れはロキソニン(痛み止めの薬の影響)とのことで、本日から朝と夜だけの服用で様子見るようにとのこと 最終的にはラビーレ綱島提携病院との連携でおこないたい旨も先生に伝達。次回は17日(金)

2016.6.2(木)関東労災 佐原先生 静脈血の検査結果

9:00-9:20 関東労災 佐原先生 静脈血の検査結果は陰性 とくに体内での病原菌等はなしとのこと。免疫障害が起因の膠原病(リューマチもその1つ)か?

2016.5.28(土)ラビーレ綱島契約

 14:00-15:30 ラビーレ綱島契約 契約書、重要事項説明書、施設管理規定、ターミナルケアの指針等の書類にサイン、捺印

2016.5.27(金)井田病院リューマチ科 鈴木専門医

8:30-12:00 井田病院リューマチ専門医 鈴木先生 血液、レントゲン、尿検査等および説明 右ひざ間接に熱 crpは11 1週間後に再受信

2016.5.26(木)鈴木電気と一緒に家のTV

12:00-15:00 急遽会社抜け出しで鈴木電気と一緒に家のTVを届ける。ひまでしょうがないとのことで。冷蔵庫も注文 28日夕方搬入予定

2016.5.25(水)関東労災病院 退院手続き

関東労災病院 退院手続き & ラビーレ綱島へ搬送 石井副所長が手伝いに駆けつけ

2016.5.16(月)11:00  佐原先生と今後のケアについて面談

ケアマネ岡部さん同席。佐原先生は緊急オペで看護士と話し合い、今後は有料老人ホームでケアする旨伝達。 17日 夕方 佐原先生と今後について話し合い。21日までリューマチ専門医とMRI等で調査したいとのこと。22日にMRI 特に異常なしとのこと 19日 15:00 区役所の介護担当の方と面談 その後 住民票、印鑑証明 21日 施設での必要な寝巻き等衣類準備、午後 施設に必要な家具予約 23日 東京三菱UFJ 高額振込みの問い合わせ 24日 ラビーレ綱島 石井副所長、森ケアマネ、高橋看護師が母と面談、井田病院への紹介状依頼

2016.5.13(金)ほぼ腫れはおさまるがリューマチの疑い

点滴、左足安静および冷却を続け、ほぼ腫れはおさまる。リューマチの疑いがでたため、点滴から飲み薬に変更。間接の体液を取り出し検査(1週間かかるとのこと)14日 ラビーレ綱島、ニチイ仲町台、長谷工鷺沼の施設訪問&検討

2016.5.4(水) 左ひざが大きく腫れ

左ひざが大きく腫れ。痛みがあるとのことで休日でもあいている病院である関東労災病院で診察。CRPが高く入院。蜂窩織炎のうたがい  5日 新聞、生協等サービス停止、7日 佐和、順さん 8日 典子と病院、母を車椅子で散歩 9日 内科の先生より循環器系の検査結果を受ける。右足ふくらはぎに血の小さなかたまりあり。しかし問題なしとのこと。10日 左ひざ間接液検査サンプル採取 11日 膝の液検査結果は異常なし リューマチの疑い 12日 介護施設さがし検討開始    
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